視界に入った次の瞬間には、手を伸ばしていました。こんなサラダが発売されていたなんて——おいしいに決まってるじゃん! はい、セブン-イレブンの「たんぱく質が摂れる 豆腐つくねのサラダ」です。

暮らしとアソビを楽しむ
視界に入った次の瞬間には、手を伸ばしていました。こんなサラダが発売されていたなんて——おいしいに決まってるじゃん! はい、セブン-イレブンの「たんぱく質が摂れる 豆腐つくねのサラダ」です。

スポーツ自転車に乗る人たちが、発進時や停車時に足元から「カチッ」と音を出す——それは、シューズとペダルを固定する「ビンディング」の音です。

今回の「BRI-CHAN」では、リンケージサイクリング・代表の田代恭崇さん(2004年夏季アテネ五輪・自転車ロードレース日本代表)が、ビンディングペダルとはどんなものかという基本や、種類、メリットなどについて解説してくださっています。
続きを読む “【BRI-CHAN】ビンディングペダルのメリットとは”
在宅勤務が続いた後で数日ぶりに出社したら感覚が失われたようで、コンビニで買うランチが数日「パスタサラダ+おにぎり」で続いてしまい、そのせいか体重がリバウンドした。主食+主食の組み合わせはやめるように指導されていたのだった。これはいけない——ということで「パスタサラダに一品足すならサラダチキンバー!」と唱えながらセブン-イレブンの棚を眺めているとき目に入ったのが「トマトと生ハムのバジルパスタサラダ」だ。

レタスとバジルソースのグリーンと、生ハムやトマトのコントラストがなんだかいいなと思って、迷わず手に取った。
続きを読む “セブン-イレブン「トマトと生ハムのバジルパスタサラダ」は色味と食感がよい”
WAGTAIL/CyclingEXが参加しているブリヂストンサイクルのファンサイト「BRI-CHAN」に、電動アシストクロスバイク・TB1eで「横浜水道みち」を辿る記事を書きました。

以前は南町田グランベリーパークあたりから横浜方面へと進む記事をやりましたので、今回は後編として水源のある津久井湖・道志川方面を目指しました。
続きを読む “【BRI-CHAN】暑い夏こそ電動アシストかもね!”
日本で初めての近代的な水道は、明治時代の横浜に造られました。その送水ルートは、現在でも多くが活用されています。また、最初に造られたときには、資材運搬用としてトロッコ軌道が敷かれました。
明治20(1887)年に、日本最初の近代水道が横浜に誕生しました。
情報源: 浄水場等の見学 横浜市

そうした「日本最初の近代水道」と「トロッコ軌道」の歴史を今に伝えるのが「横浜水道みち」です。水源のある津久井(相模原市緑区)から横浜まで、ほぼまっすぐに続く水道みちに興味をもち、2回に分けて電動アシストクロスバイクで走破しました。
これらの記事は「BRI-CHAN」に掲載されています。
続きを読む “横浜水道みち:日本初の近代水道とトロッコの歴史を辿ろう”
MTB(マウンテンバイク)で山の中を走る際の、ハイカーなどに対しての注意喚起や熊よけを目的としたベル「timber! MOUNTAIN BIKE BELL」を買ってみました。

ゴムバンドで取り付ける「O-ring Type」と、六角ボルトで固定する「Bolt-on Type」とがあります。私は前者を購入。
続きを読む “自転車の存在を知らせる「timber! MOUNTAIN BIKE BELL」を試す”
2020年の年末から使っていたモンベルの全天候型ハイキングシューズ「ラップランドストライダー ワイド Men’s」の後継として、同じくモンベルの「トレールウォーカー BOA ワイド Men’s」を導入しました。

ラップランドストライダー ワイドはかなり気に入っており、かなり酷使してソールがすり減ったので、同じものをカラー違いで買い直すつもりでいました。
続きを読む “BOAならではのフィット感と頼もしいソール:モンベル トレールウォーカー BOA ワイド”
自転車は、いろいろな部品からできています。そのひとつひとつの呼び名は、意外と知らないのではないでしょうか。

もちろん、自転車の各部の名称など知らなくても、普段はそれほど困りません。ただ、ちょっと自転車の調子が悪いかも?と思ったとき、各部の名前がわかっていれば、自転車店で伝えやすいのも確かです。
続きを読む “【BRI-CHAN】自転車の各部名称を知ろう”
嫌になるほど暑い夏も、このシャツがあれば乗り切れる!? 個人的にはもはや夏の楽しみと言えるのが、モンベルの「WIC.ドライタッチ ショートスリーブシャツ」です。


記事の素材「ウイックロン ドライタッチ」は、吸水拡散性のある素材「ウィックロン」をサッカー調にしたもの。
続きを読む “暑い夏の楽しみはモンベル「WIC.ドライタッチ ショートスリーブシャツ」を着て過ごすこと”
雨の日に自転車に乗ると、濡れてしまうことは避けられません。雨で濡れると「部品が錆びる」など、よくないことがあるのは想像できると思います。では、雨の日にも乗る自転車を長持ちさせるにはどうすればよいでしょうか——。

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