ポケットストーブで「遅すぎる鏡開き」

昨年の暮れ、コロナ禍と言えどもそれなりに賑わうスーパーの食料品売り場を歩いていると、鏡餅が目に留まりました。「鏡開きに、エスビット・ポケットストーブでぜんざいを作ってみたいな」と思い購入し、しばらく机の上に置いていました。

ポケットストーブで「カップおでん」を温める

現代における冬の風物詩のひとつに「コンビニのレジ前に置かれたおでん」がありますが、今年は今さら私が言うまでもなく新型コロナウイルスの影響により、姿を消しています。世の中の風景って、変わるときは変わるんですね。